遺言書にまつわる色々な話

※お探しの記事が見つからない時は、「相続の弁護士・ホーム」の「相続の相談例」や「相続の基礎知識」「相続コラム」もご覧ください。
※遺言の基礎知識については「遺言書を書こうとする人のための基礎知識」、遺言に関連する遺留分の問題については「遺留分とその行使」をご覧ください。

 「遺言コラム」は、以前は、1つのページに全部の記事を載せていましたが、それぞれの記事を独立させました。下の【目次】のそれぞれの項目をクリックするとそれらの記事が書いてあるページに飛びます(ここに戻る場合は「戻る」の操作(画面上の左の「←」をクリック)をしてください)。

【目次】(クリックすると記事の書いてあるページに飛びます)

【遺言書の偽造や無効】
●自筆遺言の落とし穴
  ~自筆遺言が形式的な理由で無効になる
●偽造された自筆遺言
●認知症・末期癌などによる遺言の無効
  ~遺言能力と遺言の無効
●詐欺・錯誤による遺言
  ~これは騙されて作られた遺言だ

【遺言の実現を妨害された】
遺言と違う登記をされた

【困った遺言書】
遺産の一部が脱けている遺言書  
  ~遺言書に書いてない遺産はどうなる!?
現金を相続させるという遺言書
  ~預金も現金もないときはどうなる!?

弁護士 内藤寿彦 (東京弁護士会所属)
内藤寿彦法律事務所 東京都港区虎ノ門5-12-13白井ビル4階  電話 03-3459-6391

▲TOPへ